建物を調査する時に、遵法性の判断に必要となる堺市の条例、施行規則、指導要綱などへのリンク集です。


堺市の条例・指導要綱

堺市の条例や指導要綱、自治体ホームページ、例規集などへのリンク集です。
対象の条例や指導要綱などは、堺市における建築物の基準、緑化の基準、駐車場の附置義務、自転車置場の付置義務、総合設計制度、建築基準法関係、消防法関係などに関するものです。

Topics!!

最終確認 2018年5月9日
● 2017年6月26日 堺市火災予防条例が一部改正されました。
● 2017年5月1日 堺市自転車等の放置防止に関する条例施行規則が一部改正されました。
● 2017年4月1日 堺市建築基準法施行細則が一部改正されました。
● 2017年3月29日 堺市総合設計制度許可要領が一部改正されました。
● 2016年6月1日 堺市建築基準法施行細則が一部改正されました。
● 2016年4月1日 堺市火災予防条例施行規則が一部改正されました。
● 2016年4月1日 堺市火災予防条例施行規則が一部改正されました。
● 2016年3月30日 堺市特別用途地区建築条例が一部改正されました。
● 2016年3月25日 堺市火災予防条例が一部改正されました。
● 2015年9月30日 堺市火災予防条例が一部改正されました。
● 2015年9月25日 堺市総合設計制度許可要領が一部改正されました。
● 2015年8月1日 堺市自転車等の放置防止に関する条例施行規則が一部改正されました。
● 2015年7月1日 堺市自転車等の放置防止に関する条例施行規則が一部改正されました。
● 2015年6月1日 堺市特別用途地区建築条例が一部改正されました。
● 2015年6月1日 堺市建築基準法施行細則が一部改正されました。
● 2015年4月1日 堺市自転車等の放置防止に関する条例施行規則が一部改正されました。
● 2015年3月17日 堺市火災予防条例が一部改正されました。
● 2014年10月1日 堺市自転車等の放置防止に関する条例施行規則が一部改正されました。
● 2014年10月1日 堺市火災予防条例、同施行規則が一部改正されました。
● 2014年6月25日 堺市火災予防条例が一部改正されました。
● 2014年4月1日 堺市自転車等の放置防止に関する条例施行規則が一部改正されました。
● 2014年4月1日 堺市建築基準法施行細則が一部改正されました。
● 2014年4月1日 堺市火災予防条例が一部改正されました。
● 2013年5月1日 堺市自転車等の放置防止に関する条例施行規則が一部改正されました。
● 2012年12月1日 堺市火災予防条例施行規則が一部改正されました。
● 2012年7月1日 堺市火災予防条例が一部改正されました。
● 2011年8月4日 堺市建築基準法施行細則が一部改正されました。
● 2011年6月23日 堺市特別用途地区建築条例が一部改正されました。
● 2011年4月1日 堺市自転車等の放置防止に関する条例施行規則が一部改正されました。
● 2010年12月1日 堺市火災予防条例が一部改正されました。
● 2010年4月1日 堺市自転車等の放置防止に関する条例施行規則が一部改正されました。
● 2010年4月1日 堺市火災予防条例が一部改正されました。
● 2010年3月30日 堺市建築基準法施行細則が一部改正されました。

建築物

  • 特になし

緑化

  • 特になし

駐車場

【概要】
特定用途部分等の延べ面積が、1,000u以上の建築物に、駐車場の附置義務あり。
(条例第3条〜第10条、規則第2条〜第5条)

【ナビゲーションリンク】
● トップページ > くらしの情報 > 道路・交通・土木 > 駐車場 > 駐車場に関する届出
● 例規集⇒第13編 建設⇒第2章 都市計画・区画整理⇒一覧の中程

自転車置場

【概要】
大型店舗等に駐輪場の附置義務あり。
(条例第21条〜第22条、規則第2条、第18条〜第19条)

【ナビゲーションリンク】
● 例規集⇒第13編 建設⇒第1章 土木・建築⇒一覧の上方

その他

【ナビゲーションリンク】
● トップページ > くらしの情報 > 住宅・建築 > 建築 > 開発指導・建築指導 > 建築指導
  > 建築許認可について

建築基準法関係

【概要】
大阪府建築基準法施行条例も適用されます。

【ナビゲーションリンク】
● 例規集⇒第13編 建設⇒第1章 土木・建築⇒一覧の中程

消防法関係

【概要】
避難施設を次に定めるように、有効に管理しなければならない。(条例第81条)
・避難通路等の床面は、避難に際し、つまづき、すべり等を生じないように常に維持すること。
・避難口に設ける戸は、外開き戸とする。他
・避難器具設置場所に容易に到達できる通路を保有すること。他
防火設備を次に定めるように、管理しなければならない。(条例第82条)
・防火区画の防火設備に近接して延焼の媒介となる可燃物を置かないこと。

【ナビゲーションリンク】
● 例規集⇒第16編 消防⇒第5章 火災予防⇒一覧の上方

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